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アソーク

新CBD (Central Business District) として発展するエリア

アソーク・ラチャダピセークは新CBDとして近年発展している。

ラチャダピセーク通りの地下鉄 (MRT)、エアポート・レール・リンク、高速道路シーラット線による便利な交通アクセス。
新CBDに位置する複合開発中のスーパータワー、ショピング施設の開発が行われている。
この発展に従い、多くの外国人の耳目を集め、駐在員コミュニティーも生まれるエリアとなっている。

当エリアとスワンナプーム国際空港を結ぶ、都市高架鉄道のエアポート・レール・リンクで、空港へ約20分でアクセスすることが可能である。
また、高速道路「シーラット線」でバンコク内の主要道路へのアクセスも良好である。
将来的には高架鉄道・地下鉄の新路線「オレンジライン」が開通されることで、バンコク郊外のミンブリへも向かえるようになる。

他にも以下の通り、多くのオフィスや複合施設が建設中・建設予定である。
例:Uniliver本社、スーパータワー(バンコクの新ランドマークとなる125階建て複合開発)、 マッカサン複合開発(商業施設、博物館、公園など)
タイ証券取引所およびAIA Capital Centerの竣工によって、新金融センターとしての機能も拡充されてきている。
生活面では、様々なショッピング施設があるために昼夜賑やかな雰囲気である。例えば国際ブランドやタイのストリートデザイナーの商品を扱う大型商業施設であるCentral Plaza Grand Rama9、IT製品販売センターのFortune Town、ライフスタイルモールのEsplanade Ratchada等がある。

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